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 <泉の里さん 049-291-0132>
9/17 群馬県藤岡市の松屋酒造様http://www.e-sakaya.com/matsuya/matsuya.htmの帰りに埼玉県比企郡川島町吹塚にある泉の里さんに立ち寄りお昼をいただいてまいりました。「せいろ」の大盛りをいただきました。お酒は「喜久酔」http://www.e-sakaya.com/kikuyoi/kikuyoi.htmの特別本醸造、特別純米、純米吟醸、しぼりたて、松下米40/50など、また焼酎は「八重桜」http://www.e-sakaya.com/yaezakura/yaezakura.htmのそば、麦、純米、ひとり歩き、手づくり、一壷春などほぼ全てを味わうことができます。
調味料も格別で、みりんはあの「三年熟成本みりん福来純http://www.e-sakaya.com/mirin/mirin.htm」、お醤油は「甘露しょうゆhttp://www.e-sakaya.com/shoyu/shoyu.htm」と”すばらしい割りした”でお蕎麦のおつゆを作っております。

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<ご主人・安達光二さん>
こちらのご主人・安達光二さんとは10年来の友人です。安達さんは静岡県富士市にあるお蕎麦の名店「泉の里」0545-71-4035 で修行をされ、三年前にここ埼玉県川島町で”のれん分け”開店されました。私もその開店の日に午前中からお手伝いに行った以来の今回の訪問。「お客さんは入ってるかなぁ?」心配しながらだったのですが、店内はほぼ満席!いやーよかったなあ!皆様に支えられていて本当にうれしかったです。
ご主人・安達光二さんは本当に真面目で温かいんです。約10年のおつき合いでお人柄をよ~く知っており、心からお客様本意で商いをされております。
お蕎麦もお天麩羅も美味しいです。静岡にいらした頃よりも一段と腕を上げたなって思いました。

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<この大きな看板が目印です>
ご主人・安達光二さんとの思い出は、実は私どもの銘酒市川の開店の時、そう平成11年11月11日11時11分11秒、来てくださったお客様全員に、手打ちのお蕎麦を、弊社で打って、皆さんに振る舞っていただいたのでした。また開店3年の時も同じようにやっていただきました。その時食べた安達さんのお蕎麦はいままで食べたお蕎麦の中で一番美味しかったです。安達さんも、今回の訪問時に「祐一郎さん、あのときの蕎麦は旨かったですね~!」って私が切り出す前にそうおっしゃってくださいました。そのくらい美味しかった!<もちろん、泉の里のお蕎麦は同じように美味しい!>

お近くの方は是非行ってみて、おいしいお蕎麦を召し上がってみてください!そのとき「静岡の市川から紹介をされた」と言っていただければ、ご主人、うれしくてなにかサービスがあるかも!(笑)

がんばれ安達くん!心より応援しています!!

銘酒市川 市川祐一郎http://www.e-sakaya.com

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