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<左から、店主市川、母、神谷すみ子先生、神谷典夫先生、家内>
私が手に持っているのはご夫妻が書かれた「ドイツ・ロマンティック街道 自転車ふたり旅」。

先月の6/22、浜松市在住の私の友人であります神谷典夫・すみ子先生ご夫妻が突如遊びにきてくれました。(ご旅行の途中に立ち寄ってくださいました)
神谷先生ご夫妻とは、5~6年前にあるお酒の会でお隣同志になり、それ以来、おつき合いをさせていただいております。

ご主人の神谷典夫先生はプロのカメラマン。著書に「神谷典夫が撮る浜松の人」「浜松アクトタワー」などがあります。私も持っております。
奥さまの神谷すみ子さんは消費生活アドバイザーや消費生活コンサルタントとしてご活躍で主な著書に「トイレットペーパーの話」「後悔しないお葬式&お墓」などがあります。

じつはご夫妻、2004年7月に「ドイツ・ロマンティック街道 自転車ふたり旅」という本を出されました。これが面白いのです。私も5年ほど前、ロマンティック街道を旅したことがあるので、なおさらよく分かり、ご夫妻との話も弾みました。すでに何度もドイツ・ロマンティック街道を走破しておられ、つい先々月も一月ほどいってらしたとおっしゃっておられました。
一週間ほど前に、そのことが私の地元「静岡新聞」に載っておりました。
今月号の「駱駝」にそのご様子が出ておりますので、見てくださいね。

本当にお元気で、真っ黒に日焼けしておいでで、いい人生送っておられるなと思いました。神谷典夫先生曰く、「現役時代を一生懸命働いたから今のこのリタイア後があるんだ。市川さんも今がんばんなきゃ!」と励ましてくださいました。先生いつまでもお元気で!いつかいっしょに自転車で走りたいです。
(市川祐一郎、近くの飲み屋に自転車で行くとき、それだけで足が張るなんて言ってたらダメですね)

銘酒市川 市川祐一郎 http://www.e-sakaya.com/
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